銀行員時代のエピソード
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質問その1

契約に関する、相談をしたいのですが、料金はかかるのでしょうか?

回答その1

無料相談を実施しておりますので是非ご利用ください。

質問その2

平日昼間が忙しので、土日面談をお願いすることは可能でしょうか。

回答その2

お忙しい方ために土曜日、日曜日、平日早朝、平日夜でも対応致します。
遠慮なくお申し付けください。

Q.税理士事務所は、どのようなことをしてくれるのですか?
お客様のにより提供するサービスが異なります。
基本的には「正確な会計帳簿を作成」「節税や経営に関する相談」「決算サポート」「給与計算」「事業計画策定」「資金繰り」「資金調達」など経営に関するサポートをさせていただきます。
また退職金の準備や不動産投資など税理士と一見関係のない相談もご相談頂けます。
Q.まだ経営をはじめていないのですが、開業前にお話を聞いてもらうことはできますか?

A.経営をはじめる前でもお気軽にご相談ください。


高須賀会計事務所では開業準備段階から、お手伝いをさせて頂きます。
本当に利益は出るのか?
いつから利益が出るのか?
利益がでるまで資金はもつのか?など、発生する支出や税金のご説明を踏まえ、お話をさせて頂きます。
開業後、ロケットダッシュをするためのお手伝いをさせてください。

Q.会社設立を考えています。会社設立に関する相談はできますか?

A.会社設立に関するご相談、喜んでお受けします。


高須賀会計事務所では「会社設立手続き」「税務署など官庁への届出書の作成」「事業計画策定」「開業資金調達支援」「記帳指導」「決算処理」「税金対策」などのサポートさせて頂き、会社経営をはじめる方の「夢の実現」をお手伝いしております。
会社設立に関するご相談はこれまでも多く承っており経験には自信があります。

ご質問の多い内容は以下の通りです。

①株式会社と合同会社のどちらが良いか教えてほしい
②会社と個人事業主では税金はいくら違うのか
③会社と個人事業主では社会保険料はいくら違うのか
④会社設立にかかる費用はいくらか
⑤どのタイミングで個人事業主から会社に変更すべきか

このような疑問を解消し、会社経営をスムーズに進めていきましょう。
弁護士、社労士、司法書士などの専門家とも連携しサポートさせていただきます。
お気軽にお問い合わせください。

Q.個人事業主として事業を行っています。売上規模が大きくなってきたので法人成りしたほうがいいのでしょうか?

A.法人成りのメリット、デメリットをしっかりと確認しましょう!
一昔前であれば株式会社の設立には資本金が1,000円万円、有限会社の設立には資本金が300万円必要でした。
多額の資金を用意する必要があったため、会社を設立するには一定のハードルがあったのです。
しかしながら会社法が改正されたことにより資本金は1円以上であれば、会社を設立できるようになりました。
この改正により比較的手軽に会社を設立ができる時代となっています。
個人事業主として行っている商売が成功し、売上規模が大きくなってくると、節税のために法人成りを検討します。しかし、節税のみを目的として法人成りするのは危険だと言えます。法人成りはメリットが多いのですが、デメリットもあります。両方を把握した上で法人成りするかどうかを判断しましょう。

【メリット】
①所得が高くなると所得税よりも法人税のほうが低くなるため節税となる。
(課税所得金額が低い場合には節税にならないケースがある)
②取引先の信頼を得やすく事業拡大に効果的
③会社設立後、2年間は消費税の納税義務が免除(資本金が1000万円未満の場合)
④経営者本人、同一生計親族(役員)へ退職金を支給できる
⑤繰越欠損金(赤字)が9年間も繰越せる
【デメリット】
①社会保険が強制加入
②赤字の場合でも税金が発生する(法人住民税均等割の納税)
③事務処理が複雑となるので、処理コストが増える場合がある
④交際費は一定額までしか経費(損金)にできない

高須賀会計事務所では、法人成りした場合のシミュレーションを行っております。
その際、法人成りのメリット、デメリットも説明させていただき、お客様にとって最適なプランをご用意させていただきます。

Q.高須賀会計事務所に仕事を依頼すると、料金はどのくらいかかりますか?

A.料金表をホームページで公開しておりますのでご覧ください。
>会計・税務料金表はこちら
料金は一般的な水準よりも低く設定しておりご評判を頂いております。
高須賀会計事務所に顧問契約をご依頼いただく場合、毎月の会計処理や税務相談に対する「顧問料」、決算書や税務申告書の作成に対する「決算報酬」「消費税申告報酬」が発生します。
契約をご検討の方には、料金についての考え方や料金表について詳しくご説明を差し上げております。

Q.資金調達のサポートをお願いできますか?

高須賀会計事務所には、銀行員出身の公認会計士・税理士が在籍しております。
そのため資金調達の支援は私たちの強みとしているサービスです。創業融資や追加融資リスケジュール交渉などにおいて多くの実績があります。

ご依頼いただきました場合、開業資金・設備資金・運転資金の調達に必要な手続きをサポートさせて頂きます。資金調達をするために必要な事業計画書やその他の説明資料を作成し、円滑に手続きが進むようご支援いたします。

事業計画書の作成、金利交渉、リスケジュール資料作成などは専門家のサポートを受けながら進めたほうが必ず良い結果となります。お困りことがあればお気軽にお問い合わせください。

Q.経理担当者がいるため、日々の伝票は適切に処理されています。そのため毎月の顧問契約は不要なので決算業務だけをお願いしたいのですが可能でしょうか?

A.スポット業務として喜んでお引き受けします。


高須賀会計事務所では決算整理仕訳、法人税申告書の作成などの「決算業務」や従業員の「年末調整業務」などをスポット業務として引き受けております。
料金についてはホームぺージに掲載しております。下記リンクよりご確認ください。

スポット業務の料金表

ただし、期限ギリギリでのご依頼や貴社での処理状況によっては、お断りさせて頂く場合もございます。
まずは無料相談にてご相談ください。

Q.契約中の税理士はいるのですが、セカンドオピニオンをお願いできるでしょうか?

A.セカンドオピニオン、自信があります!


会計事務所に頼めばどこでも同じと思っているかもしれませんが、それは大きな間違いです。
会計事務所によって税法の解釈も様々ですし、やる気・知識のブラッシュアップも様々です。
今の税理士に不安があるという場合は一度他の税理士に相談することをオススメします。

何人かの税理士に会えば貴社にベストな提案をしてくれる税理士がきっと見つかるはずです。
高須賀会計事務所では、セカンドオピニオンを出し、現状がうまくいっていない原因を突き止めそれに対する解決策を提案します。

セカンドオピニオンを取ったからといって、顧問税理士を変更しなければならないということではありません。
またセカンドオピニオンをとることは現代では一般的で今の顧問税理士に対して失礼にあたる行為でもありません。不満を抱えながら今の税理士と付き合い続ける方が良くありません。

セカンドオピニオンに関する相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせください

Q.ITでの効率化をしたいのですがサポートしていただけますか?

A.クラウドサービスなど、ITサポートに強いです!


AI・クラウド・パソコンに精通した担当者がお客様の効率化をサポートします。
高須賀会計事務所はクラウド会計ソフトBIG2である「freee」「MFクラウド」の認定アドバイザーとなっています。他にも、ChatWorkやKintoneと言ったクラウドサービスを駆使し業務効率化を行っています。もちろんExcelも強いスタッフばかりです。
クラウドサービスを用いて業務の効率化を行うことにより、会計データ作成が迅速化し、業績把握も早くなります。業績把握が早くなれば、問題点の発見や経営課題も早く知ることができます。

また、決算対策も迅速になりますので節税対策なども余裕を持って行うことが可能となります。
ITを使うことに自信がないお客様でも、ITに精通した担当者が懇切丁寧にご説明いたします。
安心してお問い合わせください。

Q.気づいたら今月決算でした、早急に顧問契約をお願いできますか?

A.はい、最短で面談当日からサポート致します


高須賀会計事務所では、何らかの事情があってお急ぎの方にもしっかりとした対応を致します。最短で当日面談のあと、すぐさまサポートに取りかかることも可能です。また、決算作業のみで良いという方には、スポット契約も準備しております。
ご連絡お待ちしています。

Q.相続税に関する相談はできますか?

A.相続税の相談も承っております。


相続税に強い税理士が、遺産分割・遺言・財産評価・相続税シミュレーション・相続税の申告・納税方法などの相談をお受けしております。納税猶予の特例なども適用した経験も豊富です。
お気軽にお問い合わせください。

Q.税務顧問の相談をしたいのですが対応エリアはどこになりますか?

京阪神エリアを中心に活動しておりますが、全国対応可能です。
今現在、遠方地域としては福岡県・名古屋・和歌山にも顧問先様がいらっしゃいます。
高須賀会計事務所は、ITツールを駆使して業務を行っております。
web会議や遠隔操作などを利用することにより、遠方のお客様でも満足のいくサービスを受けていただくことができます。

Q.自分でした確定申告が間違っていた時の手続きはお願いできますか?

お任せください!


確定申告後に誤りに気付いた場合は、申告した内容を訂正する必要があります。

①税額を多く申告してしまった場合の手続き
納付すべき税額が過大・純損失等の金額が過少・還付される金額が過少である場合は更正の請求をすることができます。「更正の請求書」に必要事項を記載して、税務署に提出します。申告期限より5年以内であれば手続きができます。

②税額を少なく申告してしまった場合の手続き
この場合、修正申告をする必要があります。「申告書B第一表」と「第五表(修正申告書・別表」を税務署に提出します。修正申告は税務署から更正を受けるまではいつでも手続きができますが、なるべく早く申告するようにしましょう。また延滞税が発生するため修正申告書の提出日までに本税と併せて納付するようにしましょう。(過少申告加算税がかかる場合もあります)

 

Q.最初の相談料についてですが、料金はかかるのでしょうか?

A.初回のご相談は無料です


1回目の相談料は無料となっています。お忙しい方にもご相談頂けるように、土曜日、日曜日や、平日の朝早く、夜遅くでも対応致します。遠慮なくご予約ください。(日曜日・祝日はお休みを頂いておりますが、1回目の相談については土日も対応しております)

Q.税理士事務所は、どのようなことをしてくれるのですか?
お客様のにより提供するサービスが異なります。
基本的には「正確な会計帳簿を作成」「節税や経営に関する相談」「決算サポート」「給与計算」「事業計画策定」「資金繰り」「資金調達」など経営に関するサポートをさせていただきます。
また退職金の準備や不動産投資など税理士と一見関係のない相談もご相談頂けます。
Q.まだ経営をはじめていないのですが、開業前にお話を聞いてもらうことはできますか?

A.経営をはじめる前でもお気軽にご相談ください。


高須賀会計事務所では開業準備段階から、お手伝いをさせて頂きます。
本当に利益は出るのか?
いつから利益が出るのか?
利益がでるまで資金はもつのか?など、発生する支出や税金のご説明を踏まえ、お話をさせて頂きます。
開業後、ロケットダッシュをするためのお手伝いをさせてください。

Q.会社設立を考えています。会社設立に関する相談はできますか?

A.会社設立に関するご相談、喜んでお受けします。


高須賀会計事務所では「会社設立手続き」「税務署など官庁への届出書の作成」「事業計画策定」「開業資金調達支援」「記帳指導」「決算処理」「税金対策」などのサポートさせて頂き、会社経営をはじめる方の「夢の実現」をお手伝いしております。
会社設立に関するご相談はこれまでも多く承っており経験には自信があります。

ご質問の多い内容は以下の通りです。

①株式会社と合同会社のどちらが良いか教えてほしい
②会社と個人事業主では税金はいくら違うのか
③会社と個人事業主では社会保険料はいくら違うのか
④会社設立にかかる費用はいくらか
⑤どのタイミングで個人事業主から会社に変更すべきか

このような疑問を解消し、会社経営をスムーズに進めていきましょう。
弁護士、社労士、司法書士などの専門家とも連携しサポートさせていただきます。
お気軽にお問い合わせください。

Q.個人事業主として事業を行っています。売上規模が大きくなってきたので法人成りしたほうがいいのでしょうか?

A.法人成りのメリット、デメリットをしっかりと確認しましょう!
一昔前であれば株式会社の設立には資本金が1,000円万円、有限会社の設立には資本金が300万円必要でした。
多額の資金を用意する必要があったため、会社を設立するには一定のハードルがあったのです。
しかしながら会社法が改正されたことにより資本金は1円以上であれば、会社を設立できるようになりました。
この改正により比較的手軽に会社を設立ができる時代となっています。
個人事業主として行っている商売が成功し、売上規模が大きくなってくると、節税のために法人成りを検討します。しかし、節税のみを目的として法人成りするのは危険だと言えます。法人成りはメリットが多いのですが、デメリットもあります。両方を把握した上で法人成りするかどうかを判断しましょう。

【メリット】
①所得が高くなると所得税よりも法人税のほうが低くなるため節税となる。
(課税所得金額が低い場合には節税にならないケースがある)
②取引先の信頼を得やすく事業拡大に効果的
③会社設立後、2年間は消費税の納税義務が免除(資本金が1000万円未満の場合)
④経営者本人、同一生計親族(役員)へ退職金を支給できる
⑤繰越欠損金(赤字)が9年間も繰越せる
【デメリット】
①社会保険が強制加入
②赤字の場合でも税金が発生する(法人住民税均等割の納税)
③事務処理が複雑となるので、処理コストが増える場合がある
④交際費は一定額までしか経費(損金)にできない

高須賀会計事務所では、法人成りした場合のシミュレーションを行っております。
その際、法人成りのメリット、デメリットも説明させていただき、お客様にとって最適なプランをご用意させていただきます。

Q.高須賀会計事務所に仕事を依頼すると、料金はどのくらいかかりますか?

A.料金表をホームページで公開しておりますのでご覧ください。
>会計・税務料金表はこちら
料金は一般的な水準よりも低く設定しておりご評判を頂いております。
高須賀会計事務所に顧問契約をご依頼いただく場合、毎月の会計処理や税務相談に対する「顧問料」、決算書や税務申告書の作成に対する「決算報酬」「消費税申告報酬」が発生します。
契約をご検討の方には、料金についての考え方や料金表について詳しくご説明を差し上げております。

Q.資金調達のサポートをお願いできますか?

高須賀会計事務所には、銀行員出身の公認会計士・税理士が在籍しております。
そのため資金調達の支援は私たちの強みとしているサービスです。創業融資や追加融資リスケジュール交渉などにおいて多くの実績があります。

ご依頼いただきました場合、開業資金・設備資金・運転資金の調達に必要な手続きをサポートさせて頂きます。資金調達をするために必要な事業計画書やその他の説明資料を作成し、円滑に手続きが進むようご支援いたします。

事業計画書の作成、金利交渉、リスケジュール資料作成などは専門家のサポートを受けながら進めたほうが必ず良い結果となります。お困りことがあればお気軽にお問い合わせください。

Q.経理担当者がいるため、日々の伝票は適切に処理されています。そのため毎月の顧問契約は不要なので決算業務だけをお願いしたいのですが可能でしょうか?

A.スポット業務として喜んでお引き受けします。


高須賀会計事務所では決算整理仕訳、法人税申告書の作成などの「決算業務」や従業員の「年末調整業務」などをスポット業務として引き受けております。
料金についてはホームぺージに掲載しております。下記リンクよりご確認ください。

スポット業務の料金表

ただし、期限ギリギリでのご依頼や貴社での処理状況によっては、お断りさせて頂く場合もございます。
まずは無料相談にてご相談ください。

Q.契約中の税理士はいるのですが、セカンドオピニオンをお願いできるでしょうか?

A.セカンドオピニオン、自信があります!


会計事務所に頼めばどこでも同じと思っているかもしれませんが、それは大きな間違いです。
会計事務所によって税法の解釈も様々ですし、やる気・知識のブラッシュアップも様々です。
今の税理士に不安があるという場合は一度他の税理士に相談することをオススメします。

何人かの税理士に会えば貴社にベストな提案をしてくれる税理士がきっと見つかるはずです。
高須賀会計事務所では、セカンドオピニオンを出し、現状がうまくいっていない原因を突き止めそれに対する解決策を提案します。

セカンドオピニオンを取ったからといって、顧問税理士を変更しなければならないということではありません。
またセカンドオピニオンをとることは現代では一般的で今の顧問税理士に対して失礼にあたる行為でもありません。不満を抱えながら今の税理士と付き合い続ける方が良くありません。

セカンドオピニオンに関する相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせください

Q.ITでの効率化をしたいのですがサポートしていただけますか?

A.クラウドサービスなど、ITサポートに強いです!


AI・クラウド・パソコンに精通した担当者がお客様の効率化をサポートします。
高須賀会計事務所はクラウド会計ソフトBIG2である「freee」「MFクラウド」の認定アドバイザーとなっています。他にも、ChatWorkやKintoneと言ったクラウドサービスを駆使し業務効率化を行っています。もちろんExcelも強いスタッフばかりです。
クラウドサービスを用いて業務の効率化を行うことにより、会計データ作成が迅速化し、業績把握も早くなります。業績把握が早くなれば、問題点の発見や経営課題も早く知ることができます。

また、決算対策も迅速になりますので節税対策なども余裕を持って行うことが可能となります。
ITを使うことに自信がないお客様でも、ITに精通した担当者が懇切丁寧にご説明いたします。
安心してお問い合わせください。

Q.気づいたら今月決算でした、早急に顧問契約をお願いできますか?

A.はい、最短で面談当日からサポート致します


高須賀会計事務所では、何らかの事情があってお急ぎの方にもしっかりとした対応を致します。最短で当日面談のあと、すぐさまサポートに取りかかることも可能です。また、決算作業のみで良いという方には、スポット契約も準備しております。
ご連絡お待ちしています。

Q.相続税に関する相談はできますか?

A.相続税の相談も承っております。


相続税に強い税理士が、遺産分割・遺言・財産評価・相続税シミュレーション・相続税の申告・納税方法などの相談をお受けしております。納税猶予の特例なども適用した経験も豊富です。
お気軽にお問い合わせください。

Q.税務顧問の相談をしたいのですが対応エリアはどこになりますか?

京阪神エリアを中心に活動しておりますが、全国対応可能です。
今現在、遠方地域としては福岡県・名古屋・和歌山にも顧問先様がいらっしゃいます。
高須賀会計事務所は、ITツールを駆使して業務を行っております。
web会議や遠隔操作などを利用することにより、遠方のお客様でも満足のいくサービスを受けていただくことができます。

Q.自分でした確定申告が間違っていた時の手続きはお願いできますか?

お任せください!


確定申告後に誤りに気付いた場合は、申告した内容を訂正する必要があります。

①税額を多く申告してしまった場合の手続き
納付すべき税額が過大・純損失等の金額が過少・還付される金額が過少である場合は更正の請求をすることができます。「更正の請求書」に必要事項を記載して、税務署に提出します。申告期限より5年以内であれば手続きができます。

②税額を少なく申告してしまった場合の手続き
この場合、修正申告をする必要があります。「申告書B第一表」と「第五表(修正申告書・別表」を税務署に提出します。修正申告は税務署から更正を受けるまではいつでも手続きができますが、なるべく早く申告するようにしましょう。また延滞税が発生するため修正申告書の提出日までに本税と併せて納付するようにしましょう。(過少申告加算税がかかる場合もあります)